Three Promises /
Our Commitment to You

3つの約束

リセラがお客様とお仕事をさせていただく上で、ずっと変わらず大切にしていることがあります。
お客様の事業に携わらせていただくからこそ、3つの約束として、お伝えします。

Sincerity / Creativity / Continuity
INTRO

リセラからの、約束とは。

リセラからの、約束とは。

リセラがお仕事をお引き受けするとき、変わらず守っていることが3つあります。
お客様の事業に関わらせていただくからこそ、この3つは譲れない、という姿勢です。

Webの仕事は、日々の判断の積み重ね。
リセラがどんな姿勢でお客様に向き合っているか、ここにお伝えしておきたいと思います。

リセラからの、約束とは。
リセラからの、約束とは。
PROMISE 01

誠実に、向き合う。

お客様の課題を、
自分たちの課題として引き受ける。

Webのご相談には、必ず背景があります。集客の伸び悩み、組織の体制、市場の変化、競合の動き。
12年でお引き受けしてきた事業課題は、業種を問わず、数百件にのぼります。

だからこそ、お客様の状況を、想像ではなく実感として理解できる。
それが、リセラの誠実な向き合い方です。

目的から、
一緒に整理する。

「サイトを作りたい」「広告を出したい」というご要望の前に、何のために、誰に何を伝えたいのか。目的から一緒に整理することで、本当に必要な打ち手が見えてきます。

必要な作業を
適正な価格で。

過大に見積もって利益を取ることも、安く見せて受注することもしません。施策に必要な作業を、必要なだけ。適正な価格でお見積し、根拠もご説明します。

判断材料は、
すべて表に出す。

うまくいきそうなことも、難しそうなことも隠さずお伝えします。都合の悪い情報を伏せてあとから困らせることはしません。ご判断は、お客様にしていただきたいからです。

どの場面でも、
丁寧に対応する。

ご相談、ご依頼、進行中の細かなやり取り。ひとつひとつの場面に、真摯に向き合います。対応の早さも、説明の丁寧さも、リセラの誠実さの一部だと考えています。

お客様の課題を、自分たちの課題として引き受ける。それが、リセラの仕事に対する姿勢です。

PROMISE 02

企画力で、
成果への道筋を提案する。

手段ではなく、道筋を、一緒に考えます。

「サイトを作りたい」「リニューアルしたい」「反響を増やしたい」「SEOを強化したい」。ご相談の入口は、さまざまです。

ただ、同じ「反響を増やしたい」でも、お客様によって目的は微妙に違います。反響数そのものを増やしたいのか、それとも契約につながる確度の高い反響を増やしたいのか。
「SEOを強化したい」も同じです。アクセス数を増やしたいのか、認知度を高めたいのか、見込み度の高いワードからの流入を増やしたいのか。

ご要望の表面ではなく、その奥にある目的の微差まで読み取り、過去にお引き受けしてきた、成功事例も、失敗事例も踏まえ、そのうえで、課題と現在の要因を推測し、解決策を一緒に考える。それが、リセラの企画です。

ご要望の、
目的を読み取る。

「サイトを作りたい」も「広告を出したい」も、すべて目的のための手段です。本当にやりたいことは何か、何が達成されれば成功なのか。ご要望の奥にある目的を、まず読み取ります。

事例から、
効きどころを掴む。

12年で積み上げてきた事例には、成功と失敗の両方があります。「この業種ではこのパターンが効いた」「この施策は思ったほど伸びなかった」。過去の蓄積が、いまのご提案の精度を支えています。

課題と原因を、
構造で捉える。

「数字が出ない」のは、サイトのせいか、広告のせいか、商品のせいか、市場のせいか。原因を構造的に切り分けることで、本当に手を入れるべき箇所が見えてきます。

道筋を、一緒に
組み立てる。

打ち手を提案するだけではなく、その理由・順序・期待される結果まで、お伝えします。ご納得いただいたうえで、一緒に動き出します。

ご要望をそのまま形にするのではなく、より良い方法を一緒に考える。それが、リセラの提案です。

PROMISE 03

作って終わらせず、
育て続ける。

公開は、スタート地点です。

Webサイトは、公開した瞬間から、少しずつ古くなり始めます。事業が動けば、伝えるべきことも、狙うべき相手も、変わっていく。つくって納品して終わり、では、サイトは事業の力になりません。

リセラは、公開後の運営・分析・改善まで見届ける。数字を読み、手を入れ、次の打ち手を考える。育て続けることで、サイトは「いまの事業」に合った状態を保ち、成果を出す装置になっていきます。

公開を、
終わりにしない。

納品で関係が終わる前提では、サイトは育ちません。公開したあと、どう動かすかまで含めて、最初から考えます。つくった先が、本当のスタートです。

運営・分析・改善まで、
見届ける。

アクセス、問い合わせ、離脱。数字の動きから、次に直すべき箇所を見つけます。設計と実装の品質に加えて、公開後の改善まで引き受ける。それが、育てるということです。

事業の変化に、
合わせ続ける。

商品が増える、組織が変わる、市場が動く。そのたびにサイトの中身を更新し、いま必要な状態を保ちます。公開時点の完成度より、その後の変化に付き合い続けられるかが、成果を分けます。

長く続くほど、
効いてくる。

改善の履歴と、事業の理解は、時間が経つほど積み上がります。育て続けたサイトは、集客の装置として、年々強くなっていきます。

つくって終わらせない。育て続ける。それが、リセラの約束です。

SUPPORT

Webを主軸に、
必要なこと全てで協力する。

Webを主軸に、必要なこと全てで協力する。

お客様の事業を、
Web以外の場面でも支える。

Webサイトの成果を上げるために、必要な仕事はWebの中だけにあるとは限りません。
チラシ、会社案内、商品撮影、コラム執筆、販促企画。
事業を動かすために必要なものは、Webと地続きで広がっています。

リセラは、Webを主軸に置きながら、その隣の領域も含めてサポートします。
全体のブランディングを崩さず、効率的に。
ブランドの統一感やアートディレクションも含めて、ひとつの軸で組み立てます。
結果として複数業者にかかる管理費や調整コストが重ならない分、お客様のご負担も軽くなります。

Webを主軸に、必要なこと全てで協力する。

グラフィックも
お任せください。

チラシ、パンフレット、名刺、会社案内、営業資料、カタログ。Webサイトと同じ世界観で、紙媒体や営業ツールもおつくりします。社内デザイナーや信頼できる外部のグラフィックデザイナーと連携し、リセラのディレクションのもとで進めます。

撮影も、自分たちで
動きます。

商品撮影、施設の写真、人物の写真。リセラのスタッフが、その場に出向いて撮影することもあります。日程調整の都合で動きが止まってしまう。そんな場面で、私たちがその場に出向きます。

コラムの執筆も、
ご依頼可能です。

オウンドメディアのコラム、ブログ記事、お知らせ文、SNS投稿。ただ書くのではなく、SEOやAI検索の動きを踏まえた、Webで効果的な文章を執筆します。お客様が書く時間を取る必要も、別のライターを探す必要もありません。

顧客との
関係を育てる。

一度の予約や問い合わせで、関係が終わるのはもったいない。LINE公式アカウントのステップ配信、メルマガの設計、定期的な発信プラン。新規獲得だけでなく、既存のお客様との関係を育てる仕組みも、ご一緒に組み立てます。

Webだけで完結しないお仕事も、お引き受けする。それが、リセラのサポート範囲です。

EXPLORE

with RISELOR の考え方を、もう少し詳しく。

with RISELOR
01 / with RISELOR

with RISELOR

つくるの、先を大切に。リセラが大切にしている考え方について。

つくる仕事と、成果につなげる仕事。
02 / POSITION

つくる仕事と、成果につなげる仕事。

作る仕事と、成果につなげる仕事。この2つを分けずに引き受ける理由について。

「伴走」という役割
03 / ROLE

「伴走」という役割

リセラが担う伴走の具体像と、実際のプロジェクトでの関わり方について。

Web集客の「次の一手」を、
一緒に考えます。

ご相談は無料です。何をすべきか。何をしなくていいか。
お話の中で整理し、今やるべきこと、効く施策をお伝えします。

制作のみのご相談も歓迎です。
成果を出し続けたいとお考えの方には、継続的な支援プランもご提案しています。

リセラへのご相談は
お気軽にどうぞ。

News