リニューアルで、検索順位を落とさないために。URLの引き継ぎ方と、それでも順位をお約束できない理由
こんにちは。Web集客担当の梅原です。
朝晩はすっかり冷えるようになりました。
この時期は、来年度の予算を考えはじめる会社さんも多く、ホームページのリニューアルのご相談をいただくことが増えてきます。
そのときに、よく一緒に出てくるのがこのお話です。
「リニューアルしたら検索の順位が落ちた、という話を聞いたことがあって」
せっかく見つけてもらえているページがあるなら、なおさら気になりますよね。
リセラのサイトをリニューアルしたときのリニューアルの記事でも、古いURLを新しいページへ引き継ぐことに少しだけ触れました。
ということで今回は、そこからもう一歩踏み込んで、リニューアルで検索順位を落とさないために何をしているのか。
そして、それでも順位をお約束できない理由を書いてみたいと思います。
URLは、変えないのがいちばんです
まず、いちばん大事なことから。
検索での評価は、ページごと、URLごとに積み重なっています。
なので、リニューアルしてもURLが変わらなければ、それまでの評価をそのまま引き継ぎやすいんです。
見た目やデザインを新しくしても、URLは同じまま。
できるなら、これがいちばん安心な形だと思っています。
変えるなら、301で転送する
とはいえ、サイトの作りを見直すと、どうしてもURLを変えたいページは出てきます。
そのときは、古いURLにアクセスがあったら新しいURLへ自動で案内する「301リダイレクト」(恒久的な転送)を設定します。
Googleの検索セントラルにある「URL の変更を伴うサイト移転」というドキュメントでも、301などの恒久的な転送を使うことがすすめられています。
あわせて、301などの恒久的な転送で評価(PageRank)が失われることはない、とも書かれています。
ここで気をつけたいことが、いくつかあります。
- 古いページごとに、内容のいちばん近い新しいページへ転送する
- たくさんの古いページを、まとめてトップページへ転送しない(Googleのドキュメントでも避けるように書かれています)
- 転送は、できるだけ長く残しておく(英語版のドキュメントでは、一般的に少なくとも1年とされています)
- サイトの中のリンクも、新しいURLに書き換えておく
一時的な転送(302)と恒久的な転送(301)は、見た目には同じように動きます。
ただ、Googleへの伝わり方が違うので、リニューアルのときは301で設定しておきたいところです。
ここ、けっこう見落とされやすいんですよね。

実際に、順位を落とさずに対応したリニューアルケース
リセラでリニューアルを担当したサイトの中に、業界の大きなキーワードで上位に表示されていたサイトがありました。
見つけてもらえているぶん、リニューアルで順位を落とすわけにはいきません。
このときに進めたのは、こんな形です。
- 変えなくていいURLは、そのまま残す
- どうしても変えるURLは、1ページずつ転送先を決めて301で転送する
- あわせて、HTMLのタグや、見出しの順番・文章の組み立てを整える
- Googleに好まれる書き方や作り方で、新しいサイトを制作する
結果として、リニューアルのあとも順位を落とすことはありませんでした。
1から3は、とても地道な作業です。
評価がついているURLと中身はそのまま大切に引き継いで、Googleが読み取るための部分を、より分かりやすく整える。
当たり前といえば当たり前なんですが、これを1ページずつ丁寧にやるかどうかで、結果は変わってくると思っています。
4は、Googleが公開している考え方やドキュメントをもとに、リセラが日々の運用の中で確かめながら積み重ねてきた作り方です。
ここは少しだけ、企業秘密にさせてください。
見出しのタグが順番どおりに使われていなかったり、ページのタイトルがどのページも同じだったり。
長く運営されてきたサイトほど、こうした部分は少しずつずれていきます。
リニューアルは、そこを一度まとめて見直せる機会でもあります。
それでも、順位はお約束できません
ここまで書いておいて何ですが、リセラでは「リニューアルしても順位は落ちません」とはお約束していません。
理由は、Googleの検索そのものが、毎年何度も変わっているからです。
検索全体の評価の仕方を見直す「コアアップデート」は、年に数回あります。
そのほかにも、スパムへの対策や、検索結果の見せ方の変更が続いています。
2024年から今年までの、主な変化を並べてみました。
名称は、Googleが発表している正式な名前です。
| 時期 | 名称 | 主な内容 |
|---|---|---|
| 2024年3月 | March 2024 core update March 2024 spam update | 検索エンジンのために作られたような、質が低く独自性のないページを減らす更新。Googleは、こうしたページが検索結果から45%減ったと発表しています。あわせて、スパムに関する新しいポリシー(期限切れのドメインの不正使用、大量生成されたコンテンツの不正使用、サイトの評判の不正使用)が加わりました |
| 2024年6月 | June 2024 spam update | スパム対策の更新 |
| 2024年8月 | August 2024 core update | サイト運営者からの声も踏まえて、小さなサイトや個人のサイトも含め、役に立つオリジナルの内容がきちんと表示されるようにする更新。同じ8月には、日本でも「AI による概要」の提供が発表されました |
| 2024年11月 | November 2024 core update | 検索結果の質を高める取り組みを続けるための更新 |
| 2024年12月 | December 2024 core update December 2024 spam update | 11月とは別の、コアの仕組みの改善。2か月続けてのコアアップデートでした。スパムアップデートは、この回から「全世界・すべての言語が対象」と明記されています |
| 2025年3月 | March 2025 core update | 定例の更新(あらゆる種類のサイトから、関連性が高く満足できる内容を表示するため) |
| 2025年5月 | (AI モード) | 米国で、AIと会話しながら調べられる「AI モード」の提供が始まる |
| 2025年6月〜7月 | June 2025 core update | 定例の更新 |
| 2025年8月〜9月 | August 2025 spam update | スパム対策の更新 |
| 2025年9月 | (&num=100 の終了) (AI モード 日本語版) | 検索結果を1ページに100件表示させる使い方ができなくなる(下で説明します)。「AI モード」の日本語での提供が発表される |
| 2025年12月 | December 2025 core update | 定例の更新 |
| 2026年3月 | March 2026 spam update March 2026 core update | 定例の更新。口コミサイトや比較サイトより、公式サイトが上に出やすくなったという分析も出ています(下で触れます) |
| 2026年5月〜6月 | May 2026 core update June 2026 spam update | 定例の更新 |
| 2026年8月・9月 | August 2026 spam update September 2026 spam update | スパム対策の更新(2か月続けて) |
※時期はGoogle 検索ステータス ダッシュボードの記録(米国太平洋時間)、内容はGoogleの発表をもとにしています。「定例の更新」としたものは、Googleから具体的な狙いの説明がなかった回です。

こうして並べてみると、コアアップデートだけでも、毎年2〜4回あるのが分かります。
コアアップデートのほとんどは、Googleから「何を変えたか」の詳しい説明がありません。
だからこそ、リニューアルで自分たちにできることを丁寧にやったうえで、公開後の動きを見ていくしかないんですよね。
パンダ、ペンギン。昔から、検索は変わり続けています
Googleの検索は、ここ数年に限らず、ずっと変わり続けてきました。
少し懐かしいものも含めて、名前のついた代表的なアップデートを挙げてみます。
- パンダアップデート(2011年2月、米国から。日本には2012年7月):質の低いサイトの順位を下げる更新。当時の米国では、検索の約12%に影響したと発表されました
- ペンギンアップデート(2012年4月):キーワードの詰め込みや、不自然なリンクなど、Googleのガイドラインに反するサイトの順位を下げる更新
- モバイルフレンドリー アップデート(2015年4月):スマホで見やすいページを、スマホの検索で評価する更新
- BERT(2019年10月):検索の言葉の意味や文脈を、より深く理解できるようにする仕組み
- ヘルプフル コンテンツ アップデート(2022年8月):人の役に立つためではなく、検索で上位に出ることを主な目的に作られたページを評価しにくくする更新
パンダやペンギンは、業界で呼ばれていた通称です。
当時は、リンクを大量に集めて順位を上げるような方法がまだ残っていて、ペンギンアップデートで一気に順位を落としたサイトもたくさんありました。
やり方の流行りは変わっても、Googleが目指している方向は、昔からあまり変わっていないと思っています。
探している人の役に立つページを、上に出したい。
リニューアルで整えることも、結局はそこに向かっているんですよね。
&num=100が使えなくなったこと
表の中の「&num=100」は、少し分かりにくいので説明しておきます。
Googleの検索結果は、ふだん1ページに10件ずつ表示されます。
ただ、検索したときのURLの最後に「&num=100」と付け足すと、1ページに100件まとめて表示できる、という使い方がありました。
順位を計測するツールの多くは、この方法で上位100件を一度に読み取って、順位を調べていたんです。
それが2025年9月に、使えなくなりました。
Googleの広報は「このURLパラメータは正式にサポートしているものではない」とコメントしています。
当時は、順位計測ツールの数字が取れなくなったり、Search Consoleの表示回数が大きく下がったりと、業界でもちょっとした騒ぎになりました。
表示回数が下がったのは、計測ツールが読み取っていた分も表示回数に数えられていたからではないか、と見られています。
順位そのものが動いたわけではなくても、数字の見え方が変わることがある、というひとつの例です。
検索結果の並び方も、少しずつ変わっています
アップデートの表だけでは見えにくい、検索結果の並び方の変化もあります。
ひとつは、地図の検索での「近さ」です。
Googleビジネスプロフィールのヘルプでは、地図の検索結果を決める要素のひとつに「距離」(検索している人から、お店や会社までの距離)が挙げられています。
リセラがお手伝いしているサイトを見ていても、近くのお店や会社が上に出やすくなったと感じる場面が増えています。
もうひとつは、大手のサイトと、地域のお店の並び方です。
たとえば地域名で飲食店を探すと、以前はグルメサイトのような大手のサイトや、全国展開しているチェーン店のサイトが、検索結果の上のほうを占めていました。
それが最近は、地域のお店のホームページが上位に表示されるようになってきています。
リセラが管理しているサイトでも、同じような変化が起きています。
海外でも、2026年3月のコアアップデートのあと、口コミサイトや比較サイトのように、ほかの情報をまとめて並べるサイトの見え方が下がり、公式サイトのような情報のもとになるサイトが上がった、という分析が業界メディアで紹介されています。
米国の英語の検索を対象にした分析で、Google自身は、このアップデートで何を変えたのかを説明していません。
ただ、自分たちの目で見ている変化とも重なっていて、お店や会社の公式サイトの役割は、これからさらに大きくなっていくんじゃないかと思っています。
それから、同じサイトのページがいくつ並ぶか、です。
Googleは2019年に、検索結果の上のほうに同じサイトのページが表示されるのは、原則として2件までになるように変更しました。
ただ、今のGoogleのドキュメントにも「特に関連性が高い場合は2件を超えて表示することがある」と書かれていて、最近は同じサイトのページが続けて並ぶ検索結果も、また見かけるようになりました。
こうした変化は、リニューアルをしてもしなくても起きます。
リニューアルの時期とアップデートの時期が重なれば、順位が動いたのがどちらのせいなのか、見分けにくくなることもあります。
Googleのドキュメントにも、サイトの移転中は掲載順位が一時的に変動することがある、と書かれています。
なのでリセラがお約束しているのは、順位ではなく、評価を引き継ぐための作業を丁寧にやること。
そのうえで、公開したあとの数字を一緒に見ていくことです。
難しいのは、サイトの作りそのものが変わるリニューアル
URLをできるだけ残して、変えるところは301で転送する。
多くのリニューアルは、これで進められます。
難しくなるのは、サイトの仕組みそのものを入れ替えるときです。
WordPressから、静的なCMSへ乗り換えるとき
ホームページを更新するための仕組み(CMS)には、大きく分けて2つのタイプがあります。
- 動的にページを表示するタイプ(代表的なのがWordPress):記事の文章や画像をデータベースにしまっておき、誰かがページを開くたびに、サーバーがその場でページを組み立てて表示します
- 静的にページを書き出すタイプ(代表的なのがMovable Type):記事を書いて公開ボタンを押したときに、あらかじめHTMLのファイルを作っておきます。ページを開いたときは、できあがっているファイルをそのまま表示します

たとえば、WordPressで作られたサイトを、Movable Typeのような静的なCMSへ乗り換えるケース。
アクセスが増えてサーバーへの負荷を減らしたい、表示の速さを改善したい、といった理由で、リセラでもこのご相談をいただくことがあります。
「静的なCMSはSEOに強い」と言われることがありますよね。
ただ、Googleは以前から、データベースで動くサイトだからといって検索で大きく不利になることはない、という考えを示しています。
静的か動的か、それ自体で順位が決まるわけではありません。
違いが出やすいのは、表示の速さです。
静的に書き出すサイトは、ページを開くたびにサーバーで組み立てる処理がないので、速く安定して表示しやすい。
Googleは、表示の速さなどを含む「Core Web Vitals」を順位を決める要素のひとつとしています。
ただし、いちばん大事にされているのは内容の関連性で、表示の速さは、役に立つページが同じくらい並んだときに差がつく要素、という位置づけです。
なので、表示の速さを通じてプラスに働くことはあっても、乗り換えるだけで順位が上がる、というものではないと考えています。
URLの形が、そもそも違う
乗り換えのときにいちばん悩むのが、URLです。
WordPressとMovable Typeでは、URLの作られ方が違います。
WordPressは、設定によって「?p=123」のような番号のURLになったり、「/2019/05/記事の名前/」のように日付と記事の名前を組み合わせたURLになったりします。
Movable Typeは、「/カテゴリ/記事の名前.html」のように、書き出したファイルの場所がそのままURLになるのが一般的です。
同じ記事でも、引っ越すとURLの形がまるごと変わってしまうんですね。
さらにWordPressのサイトは、長く運営しているうちに、記事のURLの末尾(スラッグ)が日本語のものと英語のものが混ざっていたり、記事によって入っているディレクトリがそろっていなかったりすることがあります。
こうなると、決まったルールでまとめて転送することができません。
記事が数十件なら、1件ずつ転送先を決めていけます。
でも、ブログの記事が数百、数千とあるサイトだと、すべてを1件ずつ転送するのは現実的ではないんですよね。
引き継ぐ記事を、選ぶ
そういうときは、お客様とご相談して、引き継ぐ記事を選びます。
Search Consoleで検索から見に来ていただいている記事や、GA4でよく読まれている記事、ほかのサイトからリンクされている記事を調べて、たとえば上位50記事ほどに絞って、1件ずつ新しいURLへ転送する。
それ以外の記事は、新しいサイトへ移すものと、役目を終えたものに分けていきます。
移さないページは、「ページが見つかりません」(404)を返す形にします。
Googleのドキュメントでも、移転しないURLは404や410を返すようにする、と書かれています。
まとめてトップページへ転送してしまうより、そのほうが検索エンジンにも、見に来てくださった方にも正直な形です。
この方法だと、引き継がなかった記事のぶん、アクセスはある程度減ります。
ここは避けられないところなので、リセラでは作り始める前にお伝えして、どこまで引き継ぐかを一緒に決めています。
ブログ以外のページは、基本は全部301で
一方で、会社案内やサービス紹介のようなブログ以外のページは、数も限られています。
こちらは基本的に、すべてのページを1件ずつ301で転送すれば大丈夫です。
今のサイトのどのページが見つけてもらえているかは、リニューアルの前に調べられます。
どこを引き継ぐか迷われているときも、お気軽にご相談ください。
リニューアルは、基本のSEOとAI対策を整えるいちばんの機会
ここまで、順位を「落とさない」ための話をしてきました。
でも、リニューアルは、守るだけの機会ではないと思っています。
サイトを作り直すときは、すべてのページを一度見直します。
後から1ページずつ直していくより、作るときに入れておくほうが、ずっと整えやすいんです。
- ページごとのタイトルと説明文
- 見出しの順番と、文章の組み立て
- 画像の代わりの文章(alt)
- スマホでの見やすさと、表示の速さ
- 会社名・住所・電話番号を、どのページでも同じ書き方にそろえる
- Googleに会社やページの情報を正しく伝えるための目印のコード
このあたりは、AIに会社やお店を紹介してもらうための土台とも重なります。
「AI による概要」や「AI モード」が出てきて、AIが答えをまとめてくれる場面も増えましたが、AIの答えも、検索の上に成り立っているからです。
AIまわりで確かめておきたいことは、AIに選ばれるサイトがやっていることの記事にまとめています。
そして公開したあとは、Search Consoleで、引き継いだページが検索に出続けているか、新しいページが見つけてもらえているかを見ていきます。
毎月どこを見ればいいかは、アクセス解析の記事に書きました。
最後に
リニューアルで検索順位を落とさないためにやっていることは、どれも基本的なことです。
評価がついているURLをできるだけ残すこと。
変えるところは、1ページずつ丁寧に転送すること。
そして、引き継げないところは、始める前に正直にお話しすること。
地味なことの積み重ねですが、これまで育ててきたサイトの評価を次のサイトへつなぐために、いちばん丁寧にやっておきたいところだと思っています。
リニューアルをお考えでしたら、今のサイトの状況を調べるところから、お気軽にお声がけください。
リセラのサイトリニューアルの進め方も、よろしければご覧ください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
参照した資料
- URL の変更を伴うサイト移転(Google 検索セントラル)
- ランキングのアップデートの履歴(Google 検索ステータス ダッシュボード)
- New ways we're tackling spammy, low-quality content on Search(Google、2024年3月)
- Google August 2024 core update rolling out now(Search Engine Land、2024年8月)
- AI in Search: Going beyond information to intelligence(Google、2025年5月)
- Google Search Tests Dropping 100 Search Results Parameter(Search Engine Roundtable、2025年9月)
- Finding more high-quality sites in search(Google、2011年2月)
- パンダアップデート日本導入から1週間、影響は? 対策は? など10+4記事(Web担当者Forum、2012年7月)
- Another step to reward high-quality sites(Google、2012年4月)
- Ranking change to help you find mobile-friendly sites rolling out today(Google、2015年4月)
- Understanding searches better than ever before(Google、2019年10月)
- August 2022 helpful content update(Google 検索ステータス ダッシュボード)
- Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー(Google 検索セントラル)
- グーグル「中古ドメイン・寄生サイト・大量ページ生成、悪用はぜんぶスパム扱いね」(Web担当者Forum、2024年3月15日)
- Googleが検索結果をAIが要約する機能「AI Overviews(AIによる概要)」を日本などでも提供(Web担当者Forum、2024年8月20日)
- Google、AI検索「AI モード」を日本語で提供開始(Web担当者Forum、2025年9月9日)
- Google Search confirms it does not support the results per page parameter(Search Engine Land、2025年9月18日)
- Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント(Google ビジネス プロフィール ヘルプ)
- 3月コアアップデート分析にみる、Google検索「一次ソース」「公式」優遇の傾向(Web担当者Forum、2026年5月8日)
- Google Core Update Data Shows Sharp Drop In Aggregator Rankings(Search Engine Journal、2026年5月)
- Google search update aims to show more diverse results from different domain names(Search Engine Land、2019年6月6日)
- A Guide to Google Search Ranking Systems(Google 検索セントラル)
- Dynamic URLs vs. static URLs(Google Webmaster Central Blog、2008年9月)
- Google 検索結果におけるページ エクスペリエンスについて(Google 検索セントラル)
- Core Web Vitals と Google 検索の検索結果について(Google 検索セントラル)
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